公共施設
福岡市博物館
福岡の歴史と民俗をとおして、文化発展の足跡を学ぶことのできる博物館として、平成2 (1990)年10月18日にオープンしました。

福岡市総合図書館
「図書・映像・文書」を3つの柱として、新しい形の公立図書館を目指しており、一般の図書のほかに、アジアのフィルムセンターを目指して、アジア各国の貴重なフィルムの収集・保存を積極的に行っています。
蔵書数は2005年3月31日現在で108.9万冊。
映像ライブラリーは、フィルム、ビデオ等の映像資料の調査・研究、資料の収集、保存、公開を行う映像のマルチ施設です。日本やアジア各国の優れた映画、特に福岡市に関係が深い映画などを収集し、貴重な映像文化財として、長期保存しています。
